主人のボードゲーム熱に寄り添うブログ

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単純だけど盛り上がる!!「ボブジテンその3」

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ボブジテン その3

 

1.ゲームタイトル

ボブジテンその3

2.一言コメント

単純だけど盛り上がる!!

3.種類及び評価

タイプ 言葉遊び コンポーネント ★☆☆☆☆(1/5)
難易度(難しさ) ★☆☆☆☆(1/5) 運要素 弱め
対象年齢 10歳から 言語依存
プレイ人数 3~8人 実プレイ時間 25分
表記プレイ時間 30分 ルール説明時間 1分
作者 Kazuna* おすすめ度 ★★★★☆(4/5)
発売年 2018年 娘へのおすすめ度 ★★★★☆(4/5)
メカニクス 言葉遊び 主人の評価

 

4.ゲーム概要

お題のカタカナ語カタカナ語を使わずに説明して、他のプレイヤーにお題が何だったかを当ててもらうゲームです。

5.コンポーネント紹介

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ボブジテン その3

お題カード×36

6.ゲームの流れ

お題カードの山札の一番上を他のプレイヤーに見えないようにめくる。

山札の一番上に書かれた番号の言葉をカタカナ語を使わずに他のプレイヤーに説明します。

他のプレイヤーは説明を聞き、お題の言葉を1回ずつ回答します(早い者勝ち)。

正解した場合、お題を出したプレイヤーは手札を、回答したプレイヤーは山札の一番上を得点として取得します。

これを繰り返し、終了時点で得点が多いプレイヤーが勝ちです。
※特殊効果で漢字のみで説明しなければならない場合もあり!!

7.対戦成績

  • プレイヤー 
    会社の先輩A、会社の先輩B、主人、なつひね
  • プレイ時間
    1回目:25分
    ※今回は時間の都合上、1/3のカードを残して終了しました。
    ※ZOOMを使ってプレイをしました。
  • なつひねの勝敗
    勝利!!

8.個人の感想

思ったよりもカタカナ語を普段自然に使っているのだと実感させられます。
当たり前に使っている言葉を言い換えようとすると言葉が出てこない!!でも、それが頭の体操によさそうだと思いました。
ルールが簡単でゲームをすぐにできるため、ボードゲーム初心者でも無理なく始められると思います。
失敗した時や、勘違いした説明をした時が、一番盛り上がりました。
4歳の娘ちゃんにはハードルが高いので、一緒に楽しめるのはまだ先です。
ハードル2が結構難しそう、一緒にできるのが楽しみです。
(ハードル1:カタカナを読めるようになる。
 ハードル2:そもそもカタカナ語とそれ以外の区別があることを理解する。)

9.主人へ購入理由のインタビュー

アイコン
なんで買ったの?

 

アイコン
ボードゲームカフェで、ボブジテンの別のバージョンをプレイしてすごく盛り上がったんだよね!!ママちゃん言葉遊び系好きでしょ?

 

アイコン
うん!!好き!!パパの実家でやった時も結構盛り上がったよね!!

 

 

natsuhine.hatenablog.com

 

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